英語で返事が来る

友人Tから、海外勤務をしているKに連絡がとれない、と言われました。



Kは、よくmixi内で日記を書いていたりするので、私がmixi経由で連絡をしてみると、

返事がきました。



でも、全文英語。



スパムかと思いました。





sry,



って何?sorryの略・・・?



swissってスイスのこと?

スイスって、Switzerlandってサッカーでは言ってなかったか・・・?



私の友人Tは英語の偏差値38だった男。

私は、TOEIC300点代。



グローバル化の波に全く乗っていない我々は、いちおう解読しながら、たどりついた最終的な結論にも不安を持っていたのです。



どうやら、Kは自宅ではないところにいたようで、ホテルのパソコンから連絡してきたみたいです。そのため英語でしか返せなかったらしい。





私は、よくお客さんとメールでやりとりしますが、外からわずかな隙間時間にメールを書いたりすると、つい法律用語を解説なく使ってしまうこともあります。



そんなときは、メールの向こう側で、「中断」って何?とか「履行」って何の話?とか

外国語と同じように、苦労して解読しているのですね。反省。







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2010/08/30(Mon) | 雑談 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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